見所スポット

長浜盆梅展は、歴史・規模ともに「日本一の盆梅展」。

平成29年で66回目を迎え関西の新春の風物詩として親しまれています。300鉢の中から開花時期に応じ、常時約90鉢を純和風の座敷にずらりと展示します。

現在展示中の名を冠す盆梅を紹介します♪紹介する盆梅はどれも見頃を迎えています。紹介した以外の盆梅も数多く展示中です。今しか逢えない盆梅を是非ご覧ください。

 

北びわこへの旅行を計画中の方へ、観光パンフレットのご紹介です。

パンフレットは無料郵送可能ですので、ぜひご旅行の計画にお役立てください。  WEBダウンロード専用パンフレットにつきましては、お客様ご自身でプリントアウトをお願いします。                           パンフレット一覧はコチラ⇒http://kitabiwako.jp/panf/

 

北びわこの旬のスポットをめぐるツアー。

「ぐるっと北びわこ」全コース昼食付きでご案内します。

“北びわこエスコートツアー”の詳細・お申し込みはコチラ⇒http://kitabiwako.jp/tour/

 

観音の里」と呼ばれる北びわこ地域のホトケさまにお逢いする、人気のツアーです。

村人により何百年も守り継がれてきたホトケさまがお祀りされる観音の里に、ぜひお越しください。                                      ツアーの詳細お申し込みはコチラ ⇒http://kitabiwako.jp/tour/

祝・ユネスコ無形文化遺産登録
「長浜曳山祭」は毎年4月9日~16日に、長浜八幡宮の春の例祭に合わせ執行されます。 13日~16日は、絢爛豪華な山車「曳山」が登場し、その舞台の上で「子ども歌舞伎」が演じらます。

曳山は【長刀山】と「子ども歌舞伎」が演じられる12基とあわせて13基あり、毎年【長刀山】と12基のうち4基が交替で出番山となり「子ども歌舞伎」を奉納しています。来春の祭の本日(4月15日)には、ユネスコ無形文化遺産登録を祝し全13基が長浜八幡宮御旅所に勢ぞろいする予定です。13基がそろうのは2010年以来7年ぶりのことです。  

平成28年秋、長浜曳山(ひきやま)まつりが全国33件の「山・鉾(ほこ)・屋台行事」の一つとして国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されました。

「長浜曳山祭」は毎年4月9日~16日に、長浜八幡宮の春の例祭に合わせ執行されます。 13日~16日は、絢爛豪華な山車「曳山」が登場し、その舞台の上で「子ども歌舞伎」が演じらます。

曳山は【長刀山】と「子ども歌舞伎」が演じられる12基とあわせて13基あり、毎年【長刀山】と12基のうち4基が交替で出番山となり「子ども歌舞伎」を奉納しています。来春の祭の本日(4月15日)には、ユネスコ無形文化遺産登録を祝し全13基が長浜八幡宮御旅所に勢ぞろいする予定です。13基がそろうのは2010年以来7年ぶりのことです。

祭(ほんび)の4月15日夕方に長浜八幡宮御旅所に集合いたします。

 

長浜の冬といえば、雪のびわ湖、盆梅、そして鴨。長浜では多くの店で天然の鴨を食材にしていることが特徴です。伝統を受け継いだ長浜名物の鴨料理をぜひお召し上がりください。

古来よりを穢れを除き、病を癒すものと祀られてきた水。

近年では、水と人の営みが調和した文化的景観として多くの現代人を惹きつけてやみません。

滋賀、そして北びわこ地域には、日本人の高度な「水の文化」の歴史が集積されています。

北びわこには、日本100名城「小谷城跡」・歴史の山100選「賤ヶ岳」・日本古寺100選「観音寺」・昭和の名水100選「泉神社湧水」など、数多くの100選名所があります。
風景や草花、町、祭りなど多岐にわるテーマをもとに北びわこをお楽しみ下さい。♪
普段とは違ったテーマで北びわこを訪れていただくことで、新たな魅力を発見していただけます!

湖がうっすらと雪化粧に覆われると、北びわ湖の食の本番。琵琶湖や余呉湖、山々の豊かな自然に抱かれ、鴨やワカサギ、猪肉、野菜など多くの食材に恵まれた北びわ湖の美食も味わってください。また、新米で仕込まれた新酒が誕生します。

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