My旅リストに追加しました。
Close

おおとせんじゅどう
大音千手堂 十一面観音立像

かつて、賤ヶ岳の麓に小さな湖があり、弘法大師がここに住む竜を退治し、十一面観音像を刻み、竜の魂を封じ込めた。その後、峠を切り開き、旅人の安全を願い、御堂を建立したと伝えられている。
天正11年、賤ヶ岳の合戦の兵火により御堂は焼失したが、観音様は里人の手により難を逃れ、夢のお告げにより仁王門後に御堂を建て、焼け焦げた仁王像と共に安置されている。

所在地

長浜市木之本町大音
Googleマップで確認する

アクセス

[公共交通]

JR木ノ本駅よりバスにて4分「大音」下車

[駐車場]

定休日

要予約

料金

拝観料:志

その他

事前に電話予約が必要であり、長浜観光協会 北部事務所にて電話番号を案内いたします。

お問い合わせ先

(公)長浜観光協会 北部事務所

TEL

0749-82-5909

FAX

0749-82-5913
kankou@city.nagahama.shiga.jp

施設情報・料金等の最新情報は直接ご確認ください

Copyright 2019 長浜・米原を楽しむ観光情報サイト All rights reserved.