社寺仏閣

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奥びわ湖

黒田観音寺 伝千手観音立像
千手観音菩薩

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法照寺 十一面観音立像
伊香西国第26番札所。古くより近郊の崇敬者の深い観音信仰の霊場として守られています。

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阿弥陀寺 聖観音坐像
平安時代後期の作で、頭上に垂髻を結び、天冠台をつけています。地髪部は前面筋彫り、背面平彫としています。耳朶は環状で、首に三道をあらわしています。氏仏二尊の一躯です。

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石道寺 十一面観音立像
 己高山麓にある真言宗豊山派の寺。平安末期の作と伝えられる本尊の十一面観音像は国指定の重要文化財です。

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全長寺 馬頭観音立像
天台宗万福寺の本尊だった「馬頭観音菩薩像」は、寺院が老朽化して全長寺境内の観音堂に移され、今日に至ります。

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木之本地蔵院
 眼の仏さまとして知られる寺。境内に立つ6メートルの地蔵像は秘仏である本尊を模しており「木之本のお地蔵さん」が全国から訪れる参拝客を出迎えます。

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菅山寺(弘善館) 十一面観音立像
里坊弘善館は菅公勉学時の十一歳の像、本地佛の十一面観音像など菅公ゆかりの品と菅山寺宝物資料を展示、併せてお守りなど宝印受付をしている。

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小谷寺 如意輪観音半跏思惟像
小谷山の麓にあり、浅井家の祈願寺とされていた。小谷落城の際焼失したが、豊臣秀吉により再建された。

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全長寺
「本堂」は県指定の有形文化財で、曹洞宗寺院の特色をもっている寺院。賤ヶ岳の戦いで活躍した毛受兄弟の供養寺でもある。

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大浦十一面腹帯観音堂 十一面観音立像(腹帯観音)
十一面腹帯観音立像は平安時代の作と伝わり、現在は腹帯を巻く安産祈願の観音様として知られています。

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