米原
- 大原観音寺【日本古寺百選 石田三成と羽柴秀吉の出会いの地】
- 石田三成と羽柴秀吉の出会いの地。鷹狩りで立ち寄った秀吉を三成が「三献の茶」でもてなした逸話が残ります。
米原
- 西円寺 聖観音立像
- ご本尊は101.7cmの聖観音立像で平安時代の作とされており、秘仏として厨子内に奉祀されております。
長浜
- 舎那院 愛染明王坐像・薬師如来坐像
- 八幡宮と隣り合わせに大きなお堂が建つ。 もと八幡宮の神宮寺で、秀吉公の厚い保護を受けた。 8月初旬から9月にかけて境内一面に「芙蓉」が咲きます。
奥びわ湖
- 光明寺 千手観音立像
- 千手観音立像は室町時代の作で、お顔の彩色が残る美しい観音様です。
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奥びわ湖
- 塩津神社
- 塩土の神を祭神とし、近くの志波谷という地に塩水が湧き出たことから製塩が始まったと伝えられています。本殿は県指定の有形文化財です。
奥びわ湖
- 【西浅井町】歴史探訪
- 古代から近世に至るまで、西浅井は関西と北陸を結ぶ交通の要衝として栄え、様々な歴史が紡がれてきました。菅浦、深坂古道、塩津港、塩津海道...西浅井で先人たちの思いに触れてみませんか。
奥びわ湖
- 洞壽院 聖観音立像
- 丹生川上流にある、如仲天誾(じょちゅうてんぎん)禅師開山による曹洞宗寺院。聖観音立像は如仲禅師が持ち込んだものと伝わる。
米原
- 大原観音寺
- 大原観音寺は、豊臣秀吉と石田三成の出会いの地と伝わり、三成水汲みの井戸が残ります。また本堂、鐘楼、惣門は重要文化財に指定されています。
長浜
- 長浜曳山まつり 戻り山(4月15日)
- 神輿が帰ると、長刀組を先頭に曳山が順番に御旅所から各町内へと戻ります
奥びわ湖
- 全長寺(あじさい)
- 全長寺は別名「あじさい寺」と呼ばれ、6月下旬~7月中旬にかけて境内は美しいアジサイが咲きます。












































