米原
- 松尾寺
- 秘仏本尊は雲中より飛来されたという「飛行観音」で、海外渡航者や航空関者の人々の篤い信仰を得ています。
奥びわ湖
- 木之本地蔵院
- 眼の仏さまとして知られる寺。境内に立つ6メートルの地蔵像は秘仏である本尊を模しており「木之本のお地蔵さん」が全国から訪れる参拝客を出迎えます。
奥びわ湖
- 菅山寺(弘善館) 十一面観音立像
- 里坊弘善館は菅公勉学時の十一歳の像、本地佛の十一面観音像など菅公ゆかりの品と菅山寺宝物資料を展示、併せてお守りなど宝印受付をしている。
奥びわ湖
- 小谷寺 如意輪観音半跏思惟像
- 小谷山の麓にあり、浅井家の祈願寺とされていた。小谷落城の際焼失したが、豊臣秀吉により再建された。
奥びわ湖
- 全長寺
- 「本堂」は県指定の有形文化財で、曹洞宗寺院の特色をもっている寺院。賤ヶ岳の戦いで活躍した毛受兄弟の供養寺でもある。
米原
- 青岸寺 【国指定名勝・青岸寺庭園】【木造聖観音菩薩坐像】
- 琵琶湖の東部に点在する「近江七福神」の一寺院。京極道誉が開いたと言われます。枯山水の庭園は国の名勝。
奥びわ湖
- 大浦十一面腹帯観音堂 十一面観音立像(腹帯観音)
- 十一面腹帯観音立像は平安時代の作と伝わり、現在は腹帯を巻く安産祈願の観音様として知られています。
米原
- 清瀧寺徳源院
- 中世、北近江を支配した京極氏の菩提寺。34基の宝篋印塔が並ぶ京極家墓所は国の史跡。桜と紅葉の名所。
奥びわ湖
- 善隆寺(和蔵堂) 十一面観音立像
- 十一面観音立像と仏頭は平安時代の作で、ともに重要文化財に指定されています。
米原
- 成菩提院
- 最澄が談議所を開いたのに始まり、のちに比叡山延暦寺の別院となった古刹。数々の武将が宿営しました。













































